寄稿集「ハトリーズとぼく」の冊子版ができあがった。
去年、第1弾を作ったときと同じネットプリントサービスを使った。
今回も楽しかったというか、夢中の冊子作りとなった。
完成までのプロセスの一部を記録に残しておこうと思う。
(ちなみに以下の作業のほとんどはワードで、表紙のみパワポを使用。
最低限の環境でできる冊子作り、です。)
寄稿集「ハトリーズとぼく」の冊子版ができあがった。
去年、第1弾を作ったときと同じネットプリントサービスを使った。
今回も楽しかったというか、夢中の冊子作りとなった。
完成までのプロセスの一部を記録に残しておこうと思う。
(ちなみに以下の作業のほとんどはワードで、表紙のみパワポを使用。
最低限の環境でできる冊子作り、です。)
第2回目の寄稿集のテーマは「ハトリーズ」です。
デビューから40年以上を経て、ぼくたちが受け取ったものとは。

Essay
▶ エイビルスピリットウーマン | スペンサー☆フジモト
▶ 映像のなかの | よしお
▶ 教わったたしなみ | ぽーる
▶ マイ・ハトリーズ・カタログ | 八十八田
▶ 一投目はインナーハンド | おはた
▶ ハンサムボーイ | カズー
▶ ぼくたちの西部承水路 | ホソミ
▶ サーフェイスゲーム | ヒデキ
▶ 気が向いたらプラグ作り | 日高シカ
▶ つづく | 水柱ヒロシ
Report
▶ バブルダンサーと因数分解 | 福ピンク
penned by 水柱ヒロシ
一年に一度だけ、
ハトリーズだけタックルボックスへ詰め込んで七色ダムに向かう。
何をしに行くのかというと、
夢を見に行くのです。
このような場所があるということはまだ夢の続きがあるということ。
とても感謝しています。
そして、
日本のルアーと出会えてよかったとしみじみ思うのです。
